女性は人生で出産や育児があるので働いて辞めて働いを繰り返します。

その過程でどうしても次の仕事が見つかりにくい場合もあります。

とくに子どものが小さいときの再就職は大変です。

わたしも子育てをしているからわかるのですが、母親が家事、育児の両方を働きながらやるのは覚悟が必要です。

昔は親と同居していたため、自分がいない場合は、おばあちゃん、おじいちゃんが面倒をみる体制ができていました。

でも今は違います。

核家族化が進み、必ずしもおじいちゃんおばあちゃんと同居している人は少ないはずです。

そんな中で育児と家事をしながら働こうと思うなら、旦那の理解を得るのと、子どもの面倒をみてくれるサービスを利用しないわけにはいきません。

わたしは在宅で家で仕事しているので、家事・育児、仕事を3つをこなすことができていますが、お勤めの場合は、そうはいかないと思います。

そういう意味でも在宅でできるスキルを身に着けておくとラクです。

また大手企業では在宅勤務を認めているところもありますので、そういったところに就職するのもいいかもしれません。

家計のために働こうと思っている人は少なくないはずです。

参考:子持ち再就職

ではでは

花粉症は治すことができない病気を言われていますが、
症状を緩和させる方法はあります。

 

わたしの場合は、お肉やインスタントラーメンなど油、添加物が
多く入っているものを食べると花粉症の症状がひどくなる傾向があります。

 

そういったものを食べないようにします。

必然的にお肉より魚となり、野菜中心の食事になります。
イメージとしては昔の日本のザ和食のようなメニューです(粗食)。

 

こういった食べ物にすることで花粉症の症状をやわらげることができます。

 

あとは最近は薬ではなくはり治療と漢方で治療する病院もあったります。

 

なるべく薬を使いたくない人は食事療法と鍼治療にするといいかもしれません。

昔、高い時給に惹かれてスナックでバイトしたことがあります。

スナックとキャバクラの違いは女性がとなりについて接客する必要があるかないかというぐらいでしょうか。。

すいません。わたしのときはそうでした。

もしかしたらスナックでも横で接客していた人はいるかもしれません。

でも、わたしはそんなスナックのアルバイトも嫌いではなかったです。

カウンター越しでもお客さんとの会話は楽しかったですし、わたし目当てに通ってくれる人もいましたし(^^)

そんなスナックのバイトを社会人になると同時に辞めないといけないときは本当に寂しかったです。。

社会人では副業がダメだったので働くことができませんでした。

就職が決まったところもそれなりに大手の会社だったので労働契約書などもしっかりしていましたし。

結局、その会社で寿退社になったので幸せなのですが、当時のわたしはスナックのバイトが楽しすぎたんです。

もちろん変なお客さんがいたり、イヤなお客さんもいましたが、ママも優しかったのでいいところでバイトさせてもらいました。

でも最近はスナックもちょっと事情が変わっているみたいでけっこうすぐに辞めたいと思う人もいるみたいです。→→ スナック辞めたい

今は売上をたてるためにアルバイトの子たちにもムリをさせるところがあったりするみたいで辞めるのに苦労したりすることもあるみたいです。

わたしのときはちょっとバブル気味だったのでいい時代でした。。

辞め方を間違えたりするとママの反感をかったりすることもあるみたいなので慎重に対処しないといけません。

大リーガーのイチロー選手は試合前の準備は分刻みでやることをこなしていくらしいのですが、人並みはずれた時間への意識があるからできることです。

人間は誰しも平等な時間のなかで行きています。その時間をどんなことにどれだけ使おうが、その人の自由です。

アマゾンの創業者は日々の小さな選択が未来を変えると言っています。もし普段なにげなく自分が選択している意思決定を自分の目指すことだけのために変えることができれば目標達成に近づくのかもしれません。

それができない人が多いから成功する人もまた少ないと思うのですが。。(-_-)

なかなか一筋縄ではいきません。

ダイエットするにしてもなにをするにしても情報収集は大事ですが、情報におどらされることには注意しないといけません。

なにかの目的を達したいときに本質をみずに情報ばかり追っかけているといつまで経っても目的を達成することはできません。

逆にいえば本質を掴むために情報収集していいかと思います。ただ情報だけ掴んだだけでは本質は見えてきません。本質を掴むためにはやはり行動して自分であーだ、こーだ言いながら試して分かるものだと最近おもっています。違うかもしれませんが。。

目標を立てそれを達成するためには計画の立案と実施が必要になります。計画通りに実施することができれば目標達成できる計画を作ることは簡単ですが、それを実行し”続ける”のが難しかったりします。

わたしも幾度となく計画を立てて、実行し続けようとしましたが、自分ひとりでは続けられないことが多かったです。

そのたびに自分の弱さとみるわけですが、そろそろそういった自分も見たくないのでムリして一人で頑張ろうとせずに仲間を募ってやっていきたいと思っています(^^)/

世の中には正社員でも派遣社員でも会社をすぐに辞める人はいます。すぐに辞めるのはその会社に長く務めることができないと思って辞めるわけですが、その人がその部署やその周りの人に馴染めないというのが一番の理由になることが多いです。

会社という組織には文化があり、文化は人の雰囲気が作り出します。その組織にいる人たちに合わせることができなければその組織で働き続けることは難しくなります。逆に、なんだこの組織(人)は思って、自分が順応できる場合はその組織で生き残ることは出来ます。

会社に入ってすぐの新入社員の方たちは自分に合う会社を見つけるよりも自分を会社に合わせる姿勢で臨んだほうがいいです。あとあとそのほうが楽です。自分にあった会社に見つけ出すのはけっこう難しいです。

しかし、それでも今の転職サービスはあなたのそんな性格でも馴染む会社があるかもしれません。あとは会社見学もあったりするので、ある程度会社の内情を掴んだ状態で次に進むこともできます。それでも担当となる人と相性が合うかどうかはまた運になります。

そういうことを考えると自分に合う職場を探すよりも自分を職場に合わせるようにしたほうが簡単です。自分を変えることがどうしてもできないという人もいると思いますが、やってみると意外にできるものです。

ただどうしても社会人一年目で転職したいならこちらのサイトが参考になります。 → 社会人一年目で転職する

私は仕事も料理も準備が大事だと思っています。仕事で人よりも高いパフォーマンスを出そうとしたら、体調管理や情報収集を高いレベルでやる必要があると思っています。

体調を整えておかないと8時間という長い時間で継続的に集中力を維持して仕事することはできません。自分の仕事の業種や業界の流れがわかっていないと仕事のやり方を間違える可能性があります。そういう意味でこの2つは大事かなと。

あと私の場合はデスクの整理整頓には気をつけています。デスクが汚い人はどこか仕事でミスをやらかしそうな雰囲気があるかと思います。デスクワークでない人の机は別です。記者の方とか。情報収集がほとんどで机の上では記事を書くのみの方。

WEB系でデスクが汚い人はちょっとないと思います。常に高い効率も求められるのにその机では高い効率は出せないだろうと予想できます。きれいな机にしておけば良いというものではないですが、高いパフォーマンスを出すためには最低限机の上を整理整頓しておかないと仕事の成果を出せないと思います。

その意味で机の上をきれいにしておくのも仕事の準備にあたると最近つくづく思います。(-_-)

よく時間がない時間がないという人はまずスケジュール管理ができていないことが多いです。何にどれくらいの時間を使うか、次にどのようなことがあるためこのような準備をするなど、1日のスケージュル管理は社会人一年目の新卒さんから徹底してやるべきです。スケジュール管理ができているとどこかの時間を減らしてこっちに時間を回すや、用事をひとつなくしてこのような時間を作るということもできます。スケージュル管理は時間管理ツールと時間の配分力を高めるものです。

特に仕事をする上では時間管理能力がないと余計な残業をしてしまったり、企業コストの上昇につながるためタスクの把握と時間の把握は必須になります。どうやってこの感覚をやしなうかは教育しかないですし、毎日の生活の中で意識してやっていくしかないと思います。

でもこれをマスターすると仕事をする上でも毎日の生活の中でも時間への意識が強烈にあがります。